居住ユニットの納涼祭

taro-t バッチ駅ねこ太郎:今年の納涼祭は終わったと言うのにきみはまだ祭り気分なんだな。 nekoko-t バッチねこ子:だってみんな楽しそうだったんだもの。それを思い出すと今でも踊っちゃうのよね。ほら。 hana22w120-tはな子:8月29日にケアホームしあわせ1階の大林ホールで行われた納涼祭のことね。ケアホームしあわせには6つのユニットがあって、午前3ユニット午後3ユニットというように分けて行われたわねぇ。 nekoko-t バッチねこ子:私たちが行ったのは午後の部ね。 taro-t バッチ駅ねこ太郎:26名ほどの利用者と15名ほどの職員さんがいたんだな。職員さんは浴衣を着ていたんだな。 丸提灯 hana22w120-tはな子:天上には丸ちょうちんがあって雰囲気満点だったわねぇ。最初に365歩のマーチを歌ったわねぇ。 nekoko-t バッチねこ子:その後、職員さんたちがステージの上で踊ったのよねぇ。(動画へのリンクhana22w120-tはな子:盆踊り、東京音頭と、炭坑節だったわねぇ。 taro-t バッチ駅ねこ太郎:車椅子の利用者さんがほとんどで、踊っていた利用者さんはひとりだけだったんだが、楽しそうだったんだな。職員さんが盛んに話しかけたり、デジカメでみんなを撮影していたんだな。 hana22w120-tはな子:そうねぇ、絶え間ない笑顔って感じだったわねぇ。看護師さんに付き添われて安心して楽しんでいる利用者さんもいたわね。 nekoko-t バッチ ねこ子:おいしそうなデザートも!じゃーん!!おいしい物も出てきました!!みんながあんまり楽しそうでおいしそうだったので・・・ taro-t バッチ駅ねこ太郎:きみはよだれが出そうだったんだな。でも、ホールは快適な温度で、大きな窓からは外の町並みがよくみえて、地域の中でお祭りをしている気分がしたんだな。